Home ⇒ 商品紹介
2017年9月
     1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
有限会社 丸地米穀 会社情報
「銀の朏」は2000年9月に岐阜県下呂市でコシヒカリの中から奇跡的に発見された稲の品種です。銀の朏とは商品名で、品種名は「いのちの壱」です。
品種の特徴は、大粒(コシヒカリの約1.5倍)で、粘り、香り、弾力があり、甘味が飛びぬけて良いことです。また、胚芽の一部が残っていますので、栄養的にも申し分ありません。
「銀の朏」は米粒が大きく、すっと白い線が入っているのがまるで三日月のようだということで、この名がつきました。
「月」が「出」ると書いて「朏(みかづき)」。これは三日月の別名ですが、「朏(ひ)」とは、はじめてとばりを開いて姿を出す、というのが原意であり、月の姿がはじめて見え出たことを表しています。
お米の特徴として、
①研いでからすぐに炊いたほうが美味しいです。(浸漬は不要)
②精米して何日置いてもあまり劣化しない。
③レンジで暖め直しても味が落ちない。
おにぎりにして味わってくださると最高です。
市場ではまだ出回り始めで、貴重なお米となっております。
近年ではテレビや雑誌などで紹介されて大変話題のお米となっています。
そんな話題のお米を契約栽培農家さんに作って頂きました。
本場
岐阜県下呂市の今井さん
「ぜひ、ご賞味下さい」
生産年 産地 品種 容量 種類
28年産 岐阜県(飛騨)産 いのちの壱 1K、2K、5K 白米
絶賛販売中

ショッピングサイトへ